
★ マスターベーション介助のご利用 |
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利用に当たっての手順は次のようになります。
1) 利用者から利用申し込みを受け付ける 2) 代表(上田)が利用者と面会し、傷病・障害の状態を見て介助の様子など話し合い介助の内容・ヘルパー人数などを計画する ここまでの段階でお断りすることもあります。詳しくはコチラ 3) 初回日時・担当ヘルパーを利用者が提示する 4) ヘルパーさんの予定と調整の上、実施日時を決定する 5) 初回、介助実施。(代表とヘルパーさんとで赴く) 6) 以後、3)4)5)を繰り返す。 |
★ その他、従来の介助メニューのご利用 |
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| 上記マスターベーション介助に準じた手順でサービス致します。 |
★ マスターベーション介助のご利用基準 |
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手の不自由なかたへのサービスです。
傷病名・障害名と程度のみで判断するわけではありませんが、 おおむね、次のような基準を設けております。 1) 脳性麻痺のかたで、食事介助を必要とする等級より重度のかた 2) 脊髄損傷などにより、手が動かせない・動きが著しく困難なかた 3) 神経難病などにより、手が動かせない・動きが著しく困難なかた 4) 事故などにより、両手首から先、両腕を無くされたかた 5) その他、手が不自由なためにマスターベーションが困難なかた 6) 下肢障害・視覚障害・聴覚障害・内臓障害など、手に不自由がなければお断りさせていただきます。 |